引越し 見積もり

見積もり金額を下げるために一番大切な事

 

見積もり金額を下げるために一番大切な事

引越しをする際、見積もり金額を下げるためには、必ず何社かの引越し業者に見積もりをもらう事が大切です。

 

パンフレット通りの金額よりも、見積もりをとって話をする事で、業者によっては金額的な所は抑えられる事もあると思います。

 

私自身がそうでした。

 

自宅にきてもらい荷物の量を調べてもらう段階で話をすると、業者の方が無料で、お皿やコップ等、割れ物を業者が用意してくれた箱に箱詰めしてもらうこともできるみたいです。

 

また、ダンボールを自分で用意しなくても、話し方次第で業者側で無料でサービスしてくれることもあります。

 

私は、本当は料金が発生する新品のダンボールをクロネコさんに10枚サービスしてもらいました。

 

引越しをする際、少しでも金額を抑えたいという場合、業者の方との話し合いはとても大事だと思います。

 

ここぞという業者とは蜜にコミュニケーションをとって、ちょっとしたオマケをゲットしてお得に快適に引越したいですね。

 

 

まずはいらないものは捨てる事だと思います。

 

使うか使わないか迷うような荷物があっても邪魔なだけでお互いにとって良くありませんので、スッキリさせたうえで引越しをするのが第一なのではないでしょうか。

 

大きな家具や家電の移動ルート(買って家に入れる際、どのルートで置いたか)も、担当者さんに伝えるとよりスムーズな作業が出来ると思います。

 

細々した物は段ボールに入れ、何が入っているかをペンで書く事も、出す際に分かりやすいのでやるべき事だと思います。

 

日持ちのしないような食品はなるべく少なくした方が良いと思います。

 

上記にもありますが、曜日や時間帯によって安くやって頂ける所もあると思いますので、各業者さんをネットや電話で調べてから選ぶのが良いと思います。

 

クロネコヤマトの引越しサービスはサービスも充実していて満足度が高いのでオススメですよ。

 

 

引越しをした後に発生した問題点

 

今のアパートに住み始めて半年ほどになりますが、引越してきた当初は上の人の足音が昼夜問わずうるさくてすごく気になっていました。

 

住居人は仕事をしていないのか、在宅の仕事なのか・・・と考えてしまっていましたが、足音が1人ではない気がするので話題のネタにはさせてもらっています。

 

隣の人は月に数回、主に週末の夜中に数人が集まって飲んでいるのか、笑い声やベランダの窓を開けて騒いだりしていて、自分は休みが固定ではないので週末も仕事なので迷惑な日があります。

見積もり金額を下げるために一番大切な事

あとは、ダンスしているのかリズミカルなドスドスとした音も。

 

ベランダだけではなくクローゼットの開閉や何かを引きずる音もお構いなくゴロゴロしているので毎日何かしらの音が気になる日々です。

 

今住んでいるところは住人から直接大家さんに連絡する事はできないため、
管理会社を通して相談しようとしましたが、隣人トラブルに発展して住みにくくなったり引っ越さなければならない状況になるのは嫌だと思い、特にどこへも苦情の連絡はしていません。

 

ただ、隣は夜中から朝方にかけて、あまりに遅い時間に大人数で騒いだりしている時は壁をたたいた事もありますが、
それではやはり気付かないのか何も変りませんでした。

 

アパートは生活時間の違う人が住んでいるので自分の都合に合わないからといって文句を言うのもおかしな気がして、
ベットを壁から離したり、布団にくるまって寝たり、自分の行動を変えていくしかないかなと思って生活しています。